業界初、靴下のムービーカタログ『Tabio Slide Show』が 「Spikes Asia 2011」のデザイン部門において金賞を受賞








Made in Japanの履き心地とデザイン性を追求するタビオ
業界初、靴下のムービーカタログ『Tabio Slide Show』が
「Spikes Asia 2011」のデザイン部門において金銭賞を受賞

 Made in Japanならではの繊細な履き心地とデザイン性を兼ね備えた靴下を製造・販売するタビオ株式企業(本社:大阪市浪速区、代表取締役ボス:越智勝寛、以下タビオ)の自社WEBサイト内で展開している靴下のムービーカタログ『Tabio Slide Show』が、「Spikes Asia 2011」の「デザイン部門」において、金銭賞を受賞いたしました。

 「Spikes Asia Advertising festival(スパイクス アジア広告祭)」は、アジア太平洋地域の広告分野における創造性を讃えた広告祭で、カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバルと、ヘイマーケットメディアグループの協働で運営されております。2009年にシンガポールにおいてスタートし、今年で3回目の開催となるSpikes Asiaは年々エントリー作品数が伸びており、日本からの作品エントリー数も366作品と、昨年の344作品を上回り2年連続増。2009年の初開催以降、確実に成長をしている広告祭です。
 応募数最多はインドの612作品で、後はオーストラリア443作品、シンガポール429作品、中国372作品と続き、日本は参戦17カ国中5番目のエントリー数でした。フェスティバル全体では、前年を19%上回り過去最大数となった3,647作品が、全14部門で競われました。そんななか、『Tabio Slide Show』は、この度、「デザイン部門」において、金円賞を受賞いたしました。

■受賞作品について
【作品概要】 『Tabio Slide Show』とは、靴下専門店タビオがお届けする誰もが一度は経験したことの在る「靴下ですべる」楽しさを、スライド操作を通じて楽しめるコンテンツです。映像をスライドさせるという感覚を、映像・音楽・インタラクションの組み合わせでどのように表現し、新しいユーザー体験を生み出すかという点に注力して作成しました。

作者 : 児玉 裕一、田中 耕一郎、茂出木 龍太、左居 穰
制作 : 太陽企画
作品名 : Tabio Slide Show

■業界初、靴下のムービーカタログ「Tabio Slide Show」について
 幼い頃、靴下を履いて家の廊下を滑って遊んだ経験は誰しも在るでしょう。今回のムービーカタログ「Tabio Slide Show」は、「靴下×楽しい思い出=滑る=スライド」と、iPadの画面を指でタッチして「ページをめくる=スライド」を掛け合わせた、業界初の新しい感覚のムービーカタログです。誰もが一度は体験したことの在る靴下を履いて廊下をスススーッとすべる楽しさを、スライド操作を通じて楽しめるコンテンツです。映像をスライドさせるという「感覚」が、映像・音楽・インタラクションの組み合わせで具現され、新しいユーザー体験と靴下 のシズル感を生みだします。
 「Tabio Slide Show」は、「Tabioオンラインストア」(www.tabio.com)上で配信のその他、iPad向けのアプリケーションとしても無償で配信しています。

■「Spikes Asia Advertising festival(スパイクス アジア広告祭)」について
 アジア太平洋地域の広告分野における創造性を讃えた広告祭。カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバルと、ヘイマーケットメディアグループの協働で運営されており、応募作品はアジアで公開されていることが条件となっている。
2009年にシンガポールにおいてスタートし、今年で3回目の開催となるSpikes Asiaは年々エントリー作品数が伸びており、Spikes Asia 2011では過去最大エントリー数となった。


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■タビオ株式企業
 タビオ株式企業は 1968 年創業し、43 年の歳月の中で、「靴下を履いていることを忘れてしまうようなフィット感」を追求してまいりました。そんな繊細な履き心地の靴下をつくるために、長年の経験と知識を積んできた日本の職人たちがひとつひとつ丁寧に編み立てていきます。
 目下では「靴下屋」「タビオ オム」「ショセット」「マイティソクサー」の靴下専門店ブランドを日本全国に 267店舗(8月末目下)展開し、「Tabio」という店舗をロンドンに 8 店舗展開、2009 年6 月18 日にはパリ 1 号店をオープンしました。Made in Japan の履き心地とデザイン性は、ファッションの本場パリ・ロンドンでも高い評価を得ています。

■企業概要
社名 : タビオ株式企業 (大証第二部 証券コード : 2668)
代表取締役ボス : 越智 勝寛
創業 : 1968 年3 月 (設立 1977 年3 月)
本社 : 〒556-0011 大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス内パークスタワー16F
東京支店 : 〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町2-9 第1 カスヤビル5F
事業中味 : 靴下の企画・製造・卸・小売
直営店 靴下屋・タビオ オム・ショセット・マイティソクサーの展開
  フランチャイズ・チェーン 靴下屋・マイティソクサーの展開
ホームページ   : http://www.tabio.com/jp/
リリースURL : http://www.tabio.com/jp/corporate/news/1541/
<地震の被害に対する支援について>  http://www.tabio.com/jp/event/tabio_infomation/






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kitawwwwwwwwwwwさん

【【日本近海】】M9超巨大地震がバタバタ、ドミノのように起きる証拠?
a)

仙台平野、2千年前にも大津波=ほぼ千年周期で襲来-東北学院大調査
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201106/2011061000927

同教授によると、仙台市沿岸部の地層を分析した結果、2050年前に起きたと推定される津波の堆積物が観察された。
(2011/06/10-20:46)



b)

四国に巨大津波?の痕跡 2千年前の地層で発見 高知大
http://www.asahi.com/national/update/0827/OSK201108270036.html

この層に含偶さかる木片の年代を測定したところ、地震発生の記録がナイ2千~2050年前の地層だった。
asahi.comニュース社会その他・話題記事2011年8月27日20時4分




この2つの記事を比較すると
今後精査しなければならナイが
日本海溝の超巨大地震と思わせるような地震と南海トラフの超巨大地震と思わせるような地震が
きわめて同じ時期(およそ2,050年前)に起きていると推定されるとの研究もあります。

実際、M9クラスの可能性は決して0ではナイ日本海溝で発生した貞観地震と南海トラフで発生した仁和地震も
それぞれたった18年差の869年と887年(三代実録に被害記録あり)。

2011年、日本海溝のほぼ全域が断層破壊した東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)。
放出エネルギーはM9・0。

これは何か意味しているんでしょうか?




ベストアンサーに選ばれた回答


iridium2257さん


日本海溝沿いも南海トラフ沿いも、M8前半クラスの地震は100年に1度程度発生し、さらに300~400年に1度連動型のM8後半からM9程度の地震が発生している可能性があります。

さらに1000年または2000年に1度、M9超の巨大地震の発生が示唆されていると言えます。兵庫県南部地震の発生以来、日本付近の地震活動が活発になってきたことが言われましたが、今回の東北地方太平洋沖地震発生により、現代は平安時代以来の地震の世紀に入ったとする説が濃厚になってきました。8月2日付けの新聞にも報通り道されました。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110803/dst11080301010000-n1.h...
818年関東南部 → 1923年関東大地震 済
830年東北日本海側 → 1964年新潟地震 済
841年長野中部 → 1984年長野県西部地震? 済
841年伊豆半島 → 1980年伊豆半島当方沖 済
850年東北日本海側 → 1983年日本海中部地震 済
862年富山新潟 → 2004年中越地震 済
864年Mt.富士活動
868年播磨地方 → 1995年兵庫県南部地震 済
869年貞観地震 → 2011年東北地方太平洋沖地震 済
878年関東南部
880年出雲地方 → 2000年鳥取県西部地震 済
887年仁和地震
平安時代と全く同じものが繰返されるとは限りませんが、現今にあまりにも一致、そして危険なものだケガ残されています。

そして約2000前の高知県蟹ヶ池や仙台平野の津波痕ですが、特に蟹ヶ池のものは津波堆積物の厚さ50cmと尋常では有りません。宝永地震は15cm、東北地方太平洋沖地震でさえ7cm程度なのです。このただならぬ地震とはどの様なものだったのでしょうか。

以前に名古屋大学の古本宗充は南海トラフから琉球海溝にかけて連動し1000km以上に及ぶ震源域を想定するとスマトラ級の地震の可能性が有ることを発表しました。御前崎、室戸岬、喜界島の隆起の痕跡が一致すると言うのです。
http://d.hatena.ne.jp/chamuchamu/20110508/1304850014

一方で、最近、東京大学の古村孝志は、東北地方太平洋沖地震の震源域が500kmと、それくらい長くナイにもかかわらず、M9.0となった誘因として、プレート間断層活動が、浅い海溝寄り、つまり陸地から離れた沖合い直下まで及び強大な津波を発生させたとする説を唱えています。つまり断層の幅が広いためM9.0となったわけです。同じことが南海トラフ沿いでも発生する可能性があり、従来想定されていた東海東南海南海(日向灘)地震の震源域に加えて、さらに沖合い直下の浅い海溝寄りまで震源域に加えると、震源域が長くならなくとも強大な津波を発生させる超巨大地震になると言うのです。津波地震であった明治三陸地震や慶長地震はおもに海溝よりの浅い部分で起こった地震と推定されています。
http://www.shikoku-np.co.jp/feature/tuiseki/549/
http://www.newtonpress.co.jp/science/newton/back/back11/n1109.html

平安時代に起きた、貞観地震は調査するにつれ、ますます東北地方太平洋沖地震と似た地震で有ることが明らかになってきましたし、貞観地震に続いて起きた仁和地震は宝永地震をも上回る東海東南海南海(日向灘)地震と言われています。南海地震によって高知平野が沈降することは良く知られていますが、900年頃の紀貫之の土佐日記で浦戸から現今では陸地の高知市大津まで船で移動したとあります。つまり海であったと。これは何を意味するのでしょうか?

2000年前の津波堆積物の情報だけでは、あまり確かなことは言えナイかも知れません。しかし、いろいろ調査すると近々、南海トラフに超巨大地震が発生する可能性を示唆する材料ばかりが集まるのです。大規模連動型地震は1361年正平地震、1707年宝永地震と起きてきました。次は?

ただ危機を仰いで世を混乱させることは良くナイかも知れません。しかし防災の観点からは常に起こりうる最大のものを想定することも大事なのです。中央防災会議は2001年に東海東南海南海地震の最大級のものとしてMw8.7を想定していましたが、東北地方太平洋沖地震の発生を受けて、想定を見直すこととなり、ようやくM9.0を想定することになりました。

今村明恒は1944年に東南海地震が起きた直後、今後南海通り道沖も注意する必要が有ると忠告しましたが、当時は誰も注目せず、1946年にそれは現実のものとなりました。今村は明治時代末に関東に大地震が起きる可能性が有ることも忠告していましたが、後に1923年悲しむべき物語は起こりました。




津波シミュレーション:県が4種の
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110922-00000122-mailo-l15






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